情報商材レビューサイトの書き方

 

皆様に喜んで頂けるように

 

これからも、記事更新頑張りますね^^

 

今日の「ゆうこ」は何位でしょう~~~~っか??

↓  ↓  ↓

ブログランキング

 

 


 

 

439549f187596821f605ae72fb352d8f_s

 

(⊹^◡^)ノo゚。*こんにちは~*。♡

 

今日も、ゆうこのブログをご覧頂き、

 

有難うございます^^

 

 

 

 

 

最近、情報商材や、商品などのレビューサイトで

 

いろんな記事を目にすることがあります。

 

 

 

 

 

もし、あなたが今後、レビュー記事を作成する際に

 

どんな所に気をつければ良いのでしょうか?

 

 

 

 

 

基本的には、読者さんが欲しくなるような記事を

 

書く事ができれば良いんですが、最近では販売する

 

商品や情報商材をすっごく褒める内容のものが

 

多いんです。

 

 

 

 

 

そこに何故か違和感を感じるのは私だけ

 

でしょうか????

 

 

 

 

 

記事を書く際のポイントとして、私が感じた

 

ところを今回書いてみますね^^

 

 

 

 

 

あなたは、紹介する商品や商材を褒めるのは

 

当たり前と思っていませんか?

 

 

 

 

 

私もよく会社では、勉強会などで良い点を

 

書き出したり、社内のスタッフと

 

褒め言葉を探したりします。

 

 

 

 

 

このように、商品のセールスポイントを

 

見つけることは大切なのですが、それを

 

「聞く側になって考えてみると」面白い

 

ことに気づく事があります。。。

 

 

 

 

 

たまに、近所の小さな子供と話をすると、

 

「あれも知ってる、これも知ってる」

 

「こんなこともできる」と無邪気に自分の

 

アピールをする子がいますよね。

 

 

 

 

私も相手が子供なので、「すごいね^^」

 

って調子を合わせるのですが、そうすると

 

終わる頃にはこっちが疲れている・・・

 

なんて経験はないでしょうか。

 

 

 

 

これをセールスに置き換えて、

 

子供の無邪気なアピール=セールスポイントのアピール

 

と考えると、「褒め言葉ばかり続く事が、いかに

 

マイナスに働いてしまうか」分かりますよね。

 

 

 

 

 

販売したい商品に、誇りを持ってセールス

 

しているので、褒めたくて当然なんですが

 

お客様の立場になって考えるとどうでしょう。

 

 

 

 

 

自分の商品の良い事を言うのは当たり前で

 

直接的に「こんな点が良いんです!」

 

「ほかの商品と比べてここが良いんです!」

 

と並び立てられるのは、ちょっとウンザリ

 

しませんか?

 

 

 

 

 

先日の社内研修で、私が「商品の褒め方」

 

ついて例題を出してみたんですね。

 

 

 

 

 

それは、イタリアの会社が日本でソファ専門のお店を

 

出店した際、お客様に商品の説明方法として

 

どのようにデザインを褒めるか?

 

という例題でした。。

 

 

 

 

 

良い例と悪い例を挙げてみますね。

 

 

 

 

 

 

■悪い例

 

「このソファは、本当にデザインがよくて、やっぱり

 

日本やアメリカのソファとはセンスが違いますよね」

 

 

 

■良い例

 

「イタリアは洋服も車もそうですけどデザインには

 

とてもコダワリがあって、ソファにもそれが生かされ

 

てますよね」

 

 

 

 

 

 

この二つの違いは、表現が「直接的」「間接的」

 

という点です。

 

 

 

 

 

 

悪い例では、セールスポイントであるデザインを

 

直接褒めているのに対し、良い例では、一般的な

 

常識を使って「だからソファもそうなんです」

 

いうニュアンスを込めています。

 

 

 

 

 

さらに、悪い例では日本とアメリカとの比較で

 

イタリアのソファを褒め、結果的にそれらを

 

マイナス評価しているのに対し、良い例では

 

イタリアの別ジャンルを褒めながら、結果的に

 

イタリア文化全体を褒め、比較対象として

 

「劣っているもの」を作り出していませんよね。

 

 

 

 

 

 

アフィリエイトでも同じことが言えます。

 

 

 

 

 

 

情報商材をお客様に紹介する際、

 

お客様の頭の中に、比較する商品が無い場合

 

悪い例のような説明でもOKなんです。

 

 

 

 

 

 

でも、比較する商品が他にある場合、

 

直接的な褒め言葉ってお客様からすると、

 

「売る側のえこひいき」に聞こえてしまいます。

 

 

 

 

 

もちろん、セールスポイントを褒めちゃダメ

 

とは言いません。

 

 

 

 

 

ただ、もしたくさんの魅力を伝えたいのであれば

 

「一番の魅力は何か??」をキッチリ考えた上で

 

表現方法を少しだけ間接的に変えてみましょう。

 

 

 

 

 

きっとお客様は好感を持って、文章を読んで

 

下さるはずですよ^^

 


 

本日も、最後までお読み頂き有難うございます。

 

 

記事の内容について、ご意見などありましたら

 

メッセージをお寄せくださいね^^

 

 

 

アフィリエイトって自分との戦いみたいで

 

ときおり不安で、孤独感に包まれますが、

 

あなた一人じゃないですよ^^

 

 

 

辛くなったら いつでもご相談下さいねヾ(*´∀`*)ノ

 

一緒に一歩ずつ、進んで行きましょう^^

 

⇒ 「ゆうこ」への連絡はこちら

 

 

関連するブログはこちらからどうぞ^^
↓ ↓ ↓

人気ブログランキングへ

コメント

コメントを投稿する




コメント内容

トラックバックURL: 
 

ゆうこの秘密

ゆうこ


アフィリOL:ゆうこ
 
初めまして^^

神戸市在住で28歳の

「ゆうこ」です。

OLで普通の私が月50万も稼げるなんて・・・Σ(゚д゚lll)

でもそんな私が今回
「月間100万円!!!」 を目指してみようと思います。

無理かなぁ・・・(笑)

でもチャレンジしてみますね^^

=>詳しいプロフィール

ブログランキング

クマさんを「ポチッ」と押してくれたら、メッチャ嬉しいです^^


最近の投稿
最近のコメント
アーカイブ
カテゴリー

ゆうこのオススメ!!

カテゴリ一覧

サイト内検索

3Dタグクラウド
メタ情報

ページの先頭へ

DXLIVE「ライブチャット zeus」